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ウィメンズカウンセリング京都          ☆スタッフblog

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ニュースレター第46号

春ですね~。ブログの背景も、期間限定で変えています。いかがでしょうか。

WCKニュース第46号を発行しました!
今号の内容をご紹介します。

☆ CONTENTS ☆

■巻頭エッセイ/スタッフ
■寄稿:「女性、格差社会、憲法9条をつなぐもの
      ~市場原理とグローバリゼーションからのサバイバル」
                            /川喜田好恵
■フェミカン全国大会に向けて
■連載:“ポスト”フェミニズム理論の迷宮を歩く⑯
     「女ことば」というイデオロギー~日本語のなかのジェンダー規範
                             /大槻有紀子
■特集:「学校で、フェミニストカウンセリングを行うということ」
                              /スタッフ
■報告:公開学習会
「マイノリティ女性がDV被害から回復するために」/福岡ともみ
■インフォメーション:春の講座

ご購読のお申し込み、お待ちしています。
ニュースレターについてのご案内は、こちらをご覧下さい。

お申し込み・お問い合わせはウィメンズカウンセリング京都(WCK)まで。
TEL:075-222-2133    FAX:075-222-1822
E-mail:info@w-c-k.org HP:http://www.w-c-k.org/
# by wck-news | 2008-04-02 17:09 | ニュースレター

5月の講座案内

12月に開催された「批判に対処しよう」の講座、好評につき、第2回目です。
前回の講座に参加された方々のご感想はこちらです。018.gif
ご参加、お待ちしています!


     “わたし”とつきあう、人とかかわる技術(スキル)―Part②―
          批 判 に 対 処 し よ う

5月の講座案内_f0068517_22502958.gif

5月の講座案内_f0068517_23162666.gifあなたは人からの批判にどう対処していますか。
いつも相手に言われっぱなし?
とにかく謝る?
自分も相手も批判する?
そうした後で、どんな気持ちになりますか?
問題は解決していますか?

自分が相手を批判するときはどうでしょう。
うまくいかないと感じることはありませんか?

グループメンバーと一緒に、ワークやロールプレイ(役割劇)をしながら、批判をどう受けとめ、どう対処すればいいのか話し合います。批判にふりまわされずに相手と向き合い、つながるスキルを開発しましょう!

■日時:2008年5月7日、14日、21日
     いずれも水曜日・午後7:00~9:00

■会場:ウィメンズカウンセリング京都 3Fワークルーム
■受講料:6.300円(全3回)
■定員:10名(最低成立人数5名)

■申し込み:TEL、FAX、Eメールで4月30日(金)までにお申し込みください。
        ※一旦入金された料金は返金いたしません。ご了承ください。

ウィメンズカウンセリング京都
京都市上京区衣棚通下立売下ル東立売町203大京ビル2F
TEL:075-222-2133   FAX:075-222-1822
E-mail:info@w-c-k.org  
HP:http:://www.w-c-k.org/
5月の講座案内_f0068517_23235789.gif

# by wck-news | 2008-03-19 12:38 | お知らせ(講座情報など)

浪花の春の嵐

大阪府女性総合センター(ドーンセンター)が、大阪府の財政難を理由に事業が続けられるかどうか危機的状況」と聞いて、大好きな梅の花が咲き、小さいメジロのたわむれる姿があちこちに見えて「春やなあ」とのんびり気分だったのが、いっぺんに吹っ飛んでしまった。

ああ、春の嵐とはこのこと!

大阪の女たちの拠りどころ、女性センターのパイオニア的存在のドーンセンターをなくしてなるものか! 「子育て支援を公約に掲げといてなにすんのん033.gif。えらいこっちゃ」と河内生まれの血が騒ぐものの、突然の嵐にどないしたらええんやろ~、何ができるんやろ~とワアワア言うて、寝ても覚めてもそのことばかり。(決してオーバーではありません。)

わたしがオロオロしているうちに、大阪の女たちはすばやかったですねえ。
「好きやねんドーンセンターの会」というのを作りはって、わずか4日間で1065名(大阪府内668名、全国から330名、海外から3名)から、ドーンセンターについての一言コメントを集めはりました。もちろんわたしも送りました。
やっぱり、ドーンセンターは愛されてるんやなあ053.gif 
でもまだまだ1065名では、おちおちしておられません。なにせ知事は自分には183万府民の支持があると、ことあるごとに言うてます。

というわけで、生来の河内の血が今も騒ぎ続け、一人「浪花春の陣!」なんて文字が頭の中を駆け巡ってる~。 絶対、浪花に花を咲かせるぞ!056.gif

(「好きやねんドーンセンターの会」は仮HPができてます。関心があれば見てみてください。)  
                                     アプリコット

# by wck-news | 2008-03-04 00:00 | 日々雑感
年に一度、各地で開催されている日本フェミニストカウンセリング学会の全国大会が、5月24日から25日の2日間にわたり、ウィングス京都(京都市男女共同参画センター)で行われることになりました。京都での開催は、ウィメンズカウンセリング京都が発足した1995年以来、13年ぶりとなります。

大会のメインイベントである初日のシンポジウムは、「当事者には回復する力がある―当事者・精神科医・フェミニストカウンセラーが語る」というテーマに決まりました。シンポジストには、精神科医で武蔵野大学の小西聖子さんとお二人の当事者を迎え、ウィメンズカウンセリング京都の井上摩耶子がコーディネーターをつとめます。トラウマ(心的外傷)からの回復にかかわるなかで、トラウマ治療や研究、当事者から見えること、フェミニストカウンセリングの実践などなど、熱くて、今旬の討論を期待できると思われます。

今回は日本フェミニストカウンセリング学会7回目の大会になります。
これまでのシンポジウムを振り返ってみると、第1回の「性暴力裁判とPTSD-法的・医学的・心理的サポートの現場から-」から、第2回「これからのフェミニズムの困難と希望-“ポスト”フェミニズムのポリティックス-これからのフェミニズムの戦略は?希望の萌芽は見出せるのか?」、第3回「『パーソナル・イズ・ポリティカル』再考~少数・差異・多様性をめぐって~」、第4回「近代家族幻想と児童虐待」、第5回「フェミニストカウンセリングの未来にむけた実践~多様性・個別性を結ぶ役割とは~」、昨年の第6回「“家族神話”とファミリー・バイオレンス」と続きます。
こうしてみると時代の流れとともに、「フェミカン」はずっと歩み続けてきたのです!

2日目の分科会やワークショップは募集中のため、詳細は未定です。決まり次第、お知らせしていきますのでご期待ください。

実行委員会も、今回の京都大会を多くの方に知ってもらい、関心のある方にはぜひ参加してもらいたいという気持ちで、大会準備にむけて活動しています。
大会当日に実行委員として協力をしてくださる方を募っています。ご関心をお持ちの方は、ウィメンズカウンセリング京都までご連絡下さい。 (koo)

TEL:075-222-2133 FAX:075-222-1822
E-mail:info@w-c-k.org  
HP:http:://www.w-c-k.org/
# by wck-news | 2008-01-25 21:29 | フェミカン全国大会
■12月の講座、「“わたし”とつきあう、人とかかわる技術(スキル)―Part②― 批判に対処しよう」(全3回)に参加してくださった方々のご感想を紹介させていただきます。

★批判すること、されることは、とても難しいことだと思いますが、まずは自分の境界線の内側をしっかりと確立させることが必要だとあらためて痛感しました。私は、相手の境界線の内側ばかりを気にしていたので、建設的な批判にさえも、対処できてこなかったように思います。
まずは、自己批判に対して対処し、自己尊重感を培って、アサーティブな方法を身につけてゆきたいです。

★自分が口から発する言葉(それ程、意識して練られたものでないもの)や他人が自分に発する言葉(聞く側としての自分は、これも発言者の発言の意図は深く考えていないという程度のもの)を分析してみると、別の捉え方ができたり、深い意味、気持(感情)が込められていることがわかった。これは1人で心の中の答えを出そうと考え込んだところで気づけないことも多くあるので有意義でした。

★批判について、一方的に受けるものではなく時間をおいてでも、自分の中で相手の言い分について整理することが大切だということがわかりました。批判への対応は、明日からすぐに身につくものではないと思いますが、日頃より、物事には自分と相手の思い方の違いがあり、それを区別していくことが批判へのトレーニングになると思いました。
他の方の意見で印象に残った点は、同じ言葉でも例えば「打たれ弱い」といわれた時に、ショックを受けるか、逆に自分のことを理解してくれていると好意的にとるかという2通りの受け止め方があるという所です。まさに状況によって違いはあれども、受け取り手が相手の批判を自分のためと思えることが、良い方向へ導けるのだなと思いました。
批判する、される時に、言葉に責任を持って、自分が改めてどうしたいかを判断できるようになれたらいいと思います。

★批判という今までつきつめて考えたことが全くないテーマについて、6時間とりくむことで、批判からはじまるポジティブな可能性を見つけられた。
言うほうも言われる方も批判に慣れていないので、慣れていって、ポジティブに言ったり言われたりできるようになれたら新しいなと思った。
でも、何より自分の気持ちをしっかり感じることが一番大切と思いました。

★・批判=否定=その人との人間関係は終わり!というくらい重かったが、「批判なんてどこにでも転がっているもの」「批判は評価」ということを言葉として何度も聞いているうちに楽になってきた。
・「アサーティブな態度」を示す時、自分の中に負の感情としてモヤモヤとあったものが言葉になるのは、自分自身の気持ちの整理にもなるので良いことだと思った。またこれが即座にできるようになれば、もっと楽になるかもしれないとも思った
・批判する時に、つい人格攻撃(反撃)をしてしまいがちなので、次にするときは一呼吸置いてから、具体的に意見(原文傍点)を言う努力をしようと思った。

★やっぱりとても難しかったです。けれど今後、現実に批判に対処する時には今日の講座で知ったことや考えた事が役に立てられる。今までよりは勇気を持って、よく考えて対処できるのではないかと思います。批判を恐れずに行動すること、意見を言うことを心がけていきたい。

ご感想をお寄せくださった皆さま、どうもありがとうございました。
この講座「批判に対処しよう」は、第2弾も予定しています。
日程等、詳細は決まり次第、お伝えいたします。

# by wck-news | 2008-01-13 16:11 | 講座受講者の声
■昨年10~12月に行なった「フェミニストカウンセリングを実践する講座」第1クール(全8回)に参加して下さった方々のご感想を紹介させていただきます。
第1クールのテーマは「DV被害者の心理的支援を学ぶ」でした。


★エネルギー補給の場がほしい。一緒に学ぶ仲間がほしい、という思いから受講しました。
思っていることをうまく言葉にできないけれど、耳を傾けている受講生がいたことが心強い存在でした(人の顔色をうかがい、じぶんがどう感じ、何を伝えたいのかを考えてこなかったのかも・・・・)。
最後の話し合いで本当にたくさんの気づきとエネルギーをもらうことができました。

★日常の力の不均衡のベースの上にDVはあると改めて感じました。
また、女性が家族の「調整役割」を負わされているということと、2次加害(子どもがかわいそうだからがまんすべきとか、自己主張することがわがままだといわれたり・・・・)はとても結びついていると思いました。

★DV・セクハラが、こんなにも被害者の気持ちを精神的に長期にわたり苦しめ、悩ませるものだとつくづく感じました。
自分が気がついていない時でも、生活の周りでそういった事が大なり小なり起きている。
今まで男社会だった、男性の下に女性ということの影響もあると思う。
今後はどんどん女性も男性と同等の、平等の声を出していきたい、行かねばならないと思う。
ありがとうございました。

★フェミニストカウンセリングの講座でDV被害者のことを、まず8回かけて学べたことは良かったと思う。DVの背景にあるパワーとコントロール、人権侵害が、女性がこの日本という社会で生きにくいことの背景と共通しているから・・・。
アドヴォケイトも、子どもの権利擁護で学んだことと共通しているので、これからの社会で被害者の権利を守るために必要なことだと思った。

★今回のクールでは「二次加害を防ぐ」、「DV問題と法廷」の回がとりわけ印象に残りました(これは各回を通じてですが)講師の方々の、日常のサポートに対する真摯さがひしひしと伝わってきたことには、本当に心が動かされました。
これからもFC(フェミニストカウンセリング)と関わってゆけたら、と思っています。
ありがとうございました。

★共に学ぶ仲間の方々がおられることが、一番大きかったです。既に出来上がった理論だけを学ぶのではなく、一人一人の生(ナマ)の生きた体験、考え方、感覚などから啓発される面が多々あってよかった。
体調的な面などで受講し続ける自信を失いかけたこともありましたが、次のクールも続けて学べればと思っています。又、自分自身にとっても、エンパワメントになったと感じています。どうもありがとうございました。

昨日から、第2クール「フェミニストカウンセリングの理論を学ぶ」が始まりました。セクシュアリティ、女性に対する暴力、依存症、一卵性母娘、格差社会など現代社会のさまざまなテーマをとりあげます。   
# by wck-news | 2008-01-12 20:51 | 講座受講者の声

ニュースレター第45号

WCKニュース第45号を発行いたしました。
ご購読いただいている皆さま、いつもありがとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

☆CONTENS☆
■巻頭エッセイ/井上摩耶子
■寄稿「私と子育て支援」
■特集「セクハラ相談の今」/周藤由美子
■イベント報告「WCK公開講座 性暴力やDV被害者の社会的回復をめざして」/小松明子
■連載 “ポスト”フェミニズム理論の迷宮を歩く⑮
    「性的差異と無意識―ラカン理論とフェミニズム」/大槻有紀子
■フェミカン全国大会に向けて
■インフォメーション:2008年冬の講座ほか

ご購読のお申し込み、お待ちしています!
ニュースレターについてのご案内はこちらをご覧下さい。

☆★WCKニュースバックナンバーセットも好評販売中です!☆★
   第1号~20号セット / 第13号~28号セット  各1500円(送料別)
  ※数に限りがありますので、ご了承下さい。

お申し込み・お問い合わせはウィメンズカウンセリング京都(WCK)まで。
TEL:075-222-2133 FAX:075-222-1822
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# by wck-news | 2008-01-10 22:48 | ニュースレター

講座のご案内

フェミニストカウンセリングを実践する~フェミニストカウンセラー養成講座~ 
第2クールの受講生を募集中です!
     フェミニストカウンセリングの理論を学ぶ
            現代の社会状況をフェミカンの視点で読み解く・・・

講座のご案内_f0068517_2244597.gif
                                
DVやセクハラの相談に関わっていてスキルアップをお考えの方、
サポートの現場をもちフェミニストカウンセリングの援助方法を学びたい方、
これからサポートしたいとお考えの方のための講座です。

1年間を3クールに分け、女性の悩みに対するフェミニストカウンセリングの理論と実践方法について学んでいます。

第2クールのテーマは、「フェミニストカウンセリングの理論を学ぶ」です。
セクシュアリティ・格差社会・少子化・女性に対する暴力・依存症・一卵性母娘・自己尊重・自己主張など現代社会のテーマをフェミニストカウンセリングの視点で読み解き、女性の悩みに対するサポートについて学びます。
第1クールを受けていない方も受講できます)

日 時 ■ 2008年1月11日(金)  第2クール(12回)スタート 
      毎週金曜日 PM 7:00~9:00 

会 場 ■ ウィメンズカウンセリング京都
講 師 ■ ウィメンズカウンセリング京都スタッフ・フェミニストカウンセラー
定 員 ■ 15名(最低成立人数5名)
受講料■ 第2クール全12回分37,800円(消費税込)
       ※一度入金されたものは返金いたしません。
申込み■ 電話、FAX、Eメールでお申込みください。定員になり次第締め切ります。
         TEL:075-222-2133    FAX:075-222-1822
         E-mail:info@w-c-k.org

★後援:NPO法人日本フェミニストカウンセリング学会

講座のご案内_f0068517_22343037.gif

# by wck-news | 2007-12-18 22:22 | お知らせ(講座情報など)
今年も残すところあとひと月。早いですね。
さて、WCKの定期開催講座、自己主張・自己尊重トレーニングの冬の講座日程をお知らせします。お申し込み、お待ちしています!

■自己主張トレーニング―アサーティブネス―

自分の言いたいことがうまく言えない
相手がどう思うか気になってノーと言えない
攻撃的な言い方をしてしまう…そんな経験はありませんか? 

自分の気持ちや考えを大切にしながら、率直に相手に伝える具体的な方法を、
ロールプレイ(役割劇)を通して練習します。怒りの感情とのつきあい方や、対
立を解決するための方法についても考えていきます。自分も相手も尊重する
コミュニケーション、あなたらしいスタイルを見つけましょう。

  日 時: 1月23日~3月12日(全8回)
        毎週水曜日 AM 10:30~12:30 
  
  受講料:16,800円(消費税込)
  定 員 :8名(最低成立人員5名)

◎以前の講座に参加された方々の声はこちらです。

■自分を好きになる講座―セルフ・エスティーム(自己尊重) 

他人の要求に合わせすぎて自分を見失っていませんか?
自分のいやなところばかり見えて、うんざりしていませんか?
自分をかけがえのない、大切な私だと感じていますか?
日々の生活のなかで気づかないうちに抑えこんでしまった欲求や感情を
再発見しながら、自己尊重感と内なるパワーを取り戻しましょう。

☆プログラム☆
わたしのルール/こころの基本的権利/わたしと他者との境界
/わたしの感情/ジェンダーと自己尊重感など

  日 時: 1月23日~3月12日(全8回)
       毎週水曜日 PM7:00~9:00 
 
  受講料:16,800円(消費税込)
  定 員 :10名(最低成立人員5名)

◎以前の講座に参加された方々の声はこちらです。

※両講座ともお申し込み締め切りは1月16日です。お早めにお申し込み下さい。
※一旦入金された料金は返金いたしませんのでご了承ください。
2008年冬の講座のご案内です!_f0068517_11535044.gif
★お申し込みは、電話・FAX・Eメールでお願いします。
TEL:075-222-2133
FAX:075-222-1822
E-mail:info@w-c-k.org

2008年冬の講座のご案内です!_f0068517_1175523.gif

# by wck-news | 2007-12-02 10:14 | お知らせ(講座情報など)
12月に開催される新講座のご案内です。ご参加、お待ちしています!

“わたし”とつきあう、人とかかわる技術(スキル)―Part②―
      批 判 に 対 処 し よ う

新講座のご案内:批判に対処しよう_f0068517_22502958.gif

新講座のご案内:批判に対処しよう_f0068517_23162666.gifあなたは人からの批判にどう対処していますか。
いつも相手に言われっぱなし?
とにかく謝る?
自分も相手も批判する?
そうした後で、どんな気持ちになりますか?
問題は解決していますか?

自分が相手を批判するときはどうでしょう。
うまくいかないと感じることはありませんか?

グループメンバーと一緒に、ワークやロールプレイ(役割劇)をしながら、批判をどう受けとめ、どう対処すればいいのか話し合います。批判にふりまわされずに相手と向き合い、つながるスキルを開発しませんか。

■日時:2007年12月4日、11日、18日
     いずれも火曜日・午後7:00~9:00

■会場:ウィメンズカウンセリング京都
■受講料:6.300円(全3回) 定員:10名(最低成立人数5名)
■申し込み:TEL、FAX、Eメールでお申し込みください。
        ※一旦入金された料金は返金いたしません。ご了承ください。

ウィメンズカウンセリング京都
京都市上京区衣棚通下立売下ル東立売町203大京ビル2F
TEL:075-222-2133   FAX:075-222-1822
E-mail:info@w-c-k.org  
HP:http:://www.w-c-k.org/
新講座のご案内:批判に対処しよう_f0068517_23235789.gif

# by wck-news | 2007-11-03 13:47 | お知らせ(講座情報など)

フェミニズムの視点にたった女性のためのカウンセリングルーム、ウィメンズカウンセリング京都のスタッフブログです。最新の講座情報やスタッフの雑感などをお届けしています!


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